150ドル手元にあったら何に使うだろうか。ボクならハードドライブを買う。ところがなんと頭のいいMITの学生は宇宙カメラを作ってしまった。2人の大学生は「宇宙から世界はどう見えるか」というプロジェクトに150ドルを投資することにしたのだ。 かといって彼らはインターネットを使ったりはしなかった。その代わり奇妙な仕掛けを作ったのだ。気象観測気球、ヘリウム、発泡スチロールのクーラー、携帯カイロ、ケータイなどを使って・・・。そしてうまくいった。 この気球が電子部品を入れたクーラーを18マイル上空に運び、素晴らしい写... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月15日11時33分
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- ここ何日かで一番感動した記事だ。型にはめずに自由に考えることが成功につながるという良い例。
- こういうのはいい。航空法とかよくわからんが
- 「18マイル上空に運び、素晴らしい写真を撮った。上がった風船はいずれ降りてくる。しかしGPS搭載のモトローラケータイのおかげで回収は簡単だった」

![[CG]150ドルで宇宙カメラを作ったMITの学生 [CG]150ドルで宇宙カメラを作ったMITの学生](http://screenshot.hatena.ne.jp/images/200x150/3/c/8/3/6/252c6cbddb8878d7cf23cc0d76a2186f933.jpg)






