週末なので、最近心に浮かぶデバイス・・・モバイル機器タブレットについて自分の考えを書いてみたい。 話は2001年に遡る。ひとりの若者が11月のある日ステージに立って驚くべきものを発表した。それはタブレットコンピュータに特化したOSだった。若者の名前はマイクロソフトのビル・ゲイツ、そしてOSの名前はWindows XP Tablet PC editionだった。 実際に動くタブレットコンピュータを見るのはそれが初めてだった。当時のラップトップはモンスターだった。重く(10ポンドないしそれ以上)、バッテリーは... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月27日13時32分
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- マルチタップを徹底的に使いこんだiPhone/iPod Touchのおかげだと思う。さて、今回のタブレット・ブームは本物になるのか。(なって欲しいなぁ。)
- タブレットエディション入ったマシン幾つか出てたんだけどどれも割高かつバッテリーのもちがイマイチだしマウス以上の優位点をあまり出せなかったしで普及しなかったんだよねー。今回は買うぞ。
- crunchpadが先か、iPadが先か。3Gは積まない方が日本にすんなり来そうな気もする。重さがキーだよなぁ。。
- 現在PCのUI不足を補う一策としてのタブレット型か? ポータブル/PDAな必然性としてのタブレット型なのか?...スペックでない利用立場での整理が出来ていない.
- 『みんなが欲しがっているのはビジネス用マシンではなくウェブやメディアコンテンツをみるためのより大きいスクリーンだ』
- 2010年はタブレットの年。アップルのはiPadと呼ばれているのか。

![[CG]タブレット戦争がやってきた [CG]タブレット戦争がやってきた](http://screenshot.hatena.ne.jp/images/200x150/c/e/c/9/0/149d73813b91c515982a20a512ce44a0469.jpg)






