数日前、SeesmicでCEOを務めるLoic Le Meur(@Loic)が、Seesmicのウェブクライアントで20近いカラムに1,200ものTwitterメッセージを表示しているスクリーンショットをretweetしていた。この画面はSeesmicのCTOのものだとのこと。一度に何件のメッセージを表示できるかの世界記録を達成したなんていうおふざけでやってみたらしい(競合のTweetDeckでもカラムやメッセージ数に制限なくTwitterメッセージを表示することができ、実際のところ「世界記録」などに意味... > このページを見る
最終更新時間:
2009年10月09日12時47分
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- え?twitterって、ノイズを楽しむのが目的じゃなかったの?
- >データストリームを扱うアプリケーションなどが行うべきことは、ノイズを増やすことではなくて減らすこと
- これから一番トレンドになってくること。
- 情報が溢れる中、「ノイズ」との付き合い方は大事。ノイズの閾値を挙げれば見た目スッキリだけど新しい情報は入りにくくなり、下げれば雑多な情報に埋もれる。
- KISS(Keep It Simple, Stupid:物事はシンプルにしろよ、愚か者)
- 情報インフラの宿命
- ふぁぼったーをフィルタとして使っている。抽出ユーザ欄に独自判断で分けたユーザ名20近く突っ込むクエリurlを5つほどブラウザのブックマークに入れてる。
- TwitterとかGoogle Waveとか、そもそもそれは有用なソースなのかなーとちょっと思った。
- 自動フィルタリングタブ付けと、タブごとの表示ON/Offだけつけてくれ googleRssreaderも
- |一度に1,200のメッセージを表示できるというのは「機能」ではないのだ。これはむしろ「バグ」と呼んでしかるべきものなのだ| ファウンダビリティが下がっている、という話。
- 有用な情報がより分かりやすくなる必要があるよねという話
- とりあえず、個々人のS/N比を大ざっぱでいいから「見える化」せねば。








