新潮社の「考える人」はユニークな雑誌だ。エッセイ、ノンフィクションをメインとする季刊誌で、各号じっくり練りあげた読み応えのある特集を組む。今年の夏号には明治以来の日本を代表する科学者とその著書を紹介する「日本の科学者100人100冊」という特集が載った。 10/3発売の秋号の特集は「活字からウェブへの…。」 巻頭は糸井重里氏のロングインタビュー(ほぼ日刊イトイ新聞・コルクボード)によると、糸井氏は「考える人」の松家仁之(まさし)編集長がお友達だったのでリラックスした雰囲気で話ができたそうだ)。「インターネ... > このページを見る
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2009年10月07日08時11分
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日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で
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- 出版社/メーカー:筑摩書房(単行本)
- 発売日:2008/11/05
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