アップルとサイスターの話が再燃している。アップルとサイスターはそれぞれ現状認識を踏まえて略式判決を請求した。その申し立てが認められれば煩わしい公判が回避でき、両社とも多額の裁判費用を節約できることになる。 アップルとしてはサイスターが著作権侵害およびデジタル・ミレニアム著作権法違反で有罪となることを望んでいる。 一方サイスターは、ひとつたりとも法律違反を犯していないと主張して、アップルが公判を放棄することを望んでいる。証拠として提出しているのがMac OS X 10.5および10.6の使用許諾契約[EUL... > このページを見る
最終更新時間:
2009年10月11日22時03分
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- OSのライセンス化を阻んだのが Steve Jobs という点からも、興味深い。
- "公判となればご存知のとおりこの国ではなんでもありの賑やかなサーカスと同じだ"
- 『公判となればご存知のとおりこの国ではなんでもありの賑やかなサーカスと同じだ』

![[CG]公判回避のため略式判決を申し立てたアップルとサイスター [CG]公判回避のため略式判決を申し立てたアップルとサイスター](http://screenshot.hatena.ne.jp/images/200x150/9/4/5/3/c/746c19772babd6054e7d07230b4661f0596.jpg)



![コンメンタール公判前整理手続[補訂版]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41RYmNe9fXL._SL75_.jpg)


