Barnes & Nobleがeブックリーダーを開発していることは前から知られていた。その発表が来週に迫っている。もちろんいいことだ。Kindleには強力なライバルが必要だ。ところで、Gizmodoがそのeブックリーダーのモックアップをスクープしたのだが、これが本当なら話がウマすぎるくらい驚異的なのだ。 写真の端末は800×600のe-inkのペーパースクリーンで、メイン画面とは別に小型のマルチタッチ・カラー液晶ディスプレイが下に装備されている。このサブ画面で雑誌などのサムネールをカラーで見たり、検索語や... > このページを見る
最終更新時間:
2009年10月15日07時21分
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- Kindle の操作性も残念だけど、これが答えだとも思えない。
- 『800×600のe-inkのペーパースクリーンで、メイン画面とは別に小型のマルチタッチ・カラー液晶ディスプレイが下に装備されている。このサブ画面で雑誌などのサムネールをカラーで見たり、検索語やメモをタッチ入力』
- おぉ、これkindleより良さげ
- こんな電子ブック端末本当にほしがる人がいると思えない。
- "写真の端末は800×600のe-inkのペーパースクリーンで、メイン画面とは別に小型のマルチタッチ・カラー液晶ディスプレイが下に装備されている" "もし本当に来週の水曜、これが登場するのだったら拍手喝采だ"
- Amazonに遅れをとったリアル大型書店が電子ブック市場で逆襲する、というシナリオは面白いけど、肝心の電子ブック端末が黒歴史だらけで不安
- あんまりシンプルじゃないな
- 競争激化の様相。








