今日(米国時間10/20)サンフランシスコで行われたWeb 2.0 Summitで、ZyngaのCEO Mark Pincusがステージに立ち、ソーシャルゲーミング(social gaming, ソーシャルな要素のあるゲームサービス)について語った。 Pincusは冒頭で、Facebookが2007年にプラットホームを公開したことを称賛した。それによって、Zyngaのような企業が続々登場したのだ。彼らにも紆余曲折があった。Zyngaの場合は、2007年7月に出した最初のゲームが、Facebook上のソーシ... > このページを見る
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2009年10月21日13時56分
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コレ読むと、SLでモノ作って販売するってイケてるなあと思う
- あれ、日本のケータイはガラパゴスとか言われながら実はWeb3.0だったのかw
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新しい視点
- お金を払いたいと思う相手は企業じゃなくて、ツイッターの面白い人だったり、頑張ってるアニメーターさんだったり、好きな漫画家さんだったり、Appleのラインで働いている従業員の方だったり。そんな感じ
- 力強い。
- 1.Web上のアイテムにお金を支払う時代が来た。2.課金は自前ではなく、Facebookなどのプラットフォームを使う 3.アイテムが価値があるのは、Web上のつながりで優位に立てる場合
- 「この世界の通貨は、ユーザが何を話し、何を好きかということ。すなわち“ソーシャルなパンくず(social breadcrumbs)”…ユーザがそこらにまき散らすもの…だ。」「Web 3の収益化は、ユーザからの直接の支払い。」
- どういうお金の流れになるかだよなあ。
- "将来のAmazonは、共有するフレンドたち…たとえばソーシャルなリビューページなど…からユーザを獲得する。Googleの広告クリックからではない。"
- まずプラットフォームをどこにするか、が問題。
- 俺の作ったゲームもiPhonで売ろうかな
- 読んでないけど、グリーとかモバゲーにあるようなのをFacebookに移植すれば勝つる!って話?// 今更アイテム課金の話に見えたので(読んでません)。
- 今のところTwitter spamの発生源という印象しかない
- ほとんどパクリゲーだけで稼いでることを自覚しているのか、普通のヒットゲームメーカーと違い結果(これだけ稼いだ)の話はしても原因(なぜこれらのゲームが受けているのか)には一切触れない。なんとも香ばしい
- social gameの可能性。
- 素敵
- 2週間で83万$の売上。実績を踏まえて。
- まあ話半分ぐらいで聞いておく
- ですよね~
- Webゲームのマネタイズの未来








