「漂流びん」というものには何かしら魅力を感じる。何かを書いて、海に流し、いつの日か知らない誰かが見つけてくれることを願う。当然誰かがTwitterでもやらなくてはいけない。 140inABottleというTwitterアプリは、見たまんまの簡単なものだ。サイトには、好きなことを書ける140文字分のスペースがある。Twitterにログインする必要もない。なぜならメッセージは140inabottleのTwitterアカウントから送られるからだ。必要なのは、「reCAPTCHA」を入力して、自分が人間でありスパ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年10月28日10時57分
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- こういうの面白いよなあ
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やってみようかな、これ。でも、何を書こうか?「誰かが私の漂流ツイートを拾ってくれますように」 B!
- (via jugyo)
- 「はてなボトル(だったっけ?)」のTwitter版かな?
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これ、面白い、かも。うーん。微妙。とりあえずメモ。RT @news_tw: 誰かが私の漂流ツイートを拾ってくれますように
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懐かしいね。味わい深い。 RT: @OpaYuki: .@shintaro_jp TechCrunch記事のリンクから、昔々、R社のメディアデザインセンターで永井氏が作った「ボトルメール」的サービスの記事を発見。
- ん、どこかで見たことあるぞ、こんなサービス。








