Googleが何(なん)の発表もないまま自社製の辞書の利用サービスを開始した。複数の言語をサポートし、画像もある。そのサイトを最初に発見したのはLA Times(ロサンゼルスタイムズ紙)のTech Blogで、その辞書にはGoogle.com/Dictionaryでアクセスできる。 それは要するにふつうの辞書である。言葉をタイプすると、その定義、品詞、類似語などを表示する。ログインしていたら、将来も参照したい語に星印を付けることができる。 Googleをうっとおしく感じる人たちのグループがまた一つ増える。... > このページを見る
最終更新時間:
2009年12月04日19時58分
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- define検索に需要があるのだろう。それ以上に、ユーザの細かい時間を束ねることができる=信頼醸成装置として機能できる、といったところか。旧マスコミを吹っ飛ばす新メカかも
- あとでいじる
- ついにここまで作ったか。
- 集合知おそろしい
- 使い方がわからん
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いろんなものがGoogleへ RT: Googleがついに辞書まで作って利用サービスを開始 –
- おそらくGoogleIMEと連携し出すのは時間の問題。そうなればATOKとATOK用英和辞典や国語辞典を買ってる自分涙目。
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Google先生が辞書作って利用サービスが出たのか。
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『Googleがついに辞書まで作って利用サービスを開始』
- Google 翻訳が話題の時にできてたと思うけど、今記事にするほど変化あったかな?早く日本語も対応してほしいな。英英辞書じゃものたりない
- "Googleをうっとおしく感じる人たちのグループがまた一つ増える"
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Googleがついに辞書まで作って利用サービスを開始
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オイオイ、どこまで... ユーザーとしては嬉しいけど RT: Googleがついに辞書まで作って利用サービスを開始
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Googleがついに辞書まで作って利用サービスを開始
- Dictiogley.
- 「Googleが何(なん)の発表もないまま自社製の辞書の利用サービスを開始した」!?
- "言葉をタイプすると、その定義、品詞、類似語などを表示する。ログインしていたら、将来も参照したい語に星印を付けることができる。Googleをうっとおしく感じる人たちのグループがまた一つ増える。"
- 12月4日20時現在だと日本語関係は全滅か……。







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