GoogleがDNS事業に参入。その意味はこうだ 先ほどGoogleは、同社をDNSサービスプロバイダーとして利用できる新サービス、Google Public DNSを発表した。ユーザーにとっての利点は、理論的にこれまでより高速かつ安定したブラウジング体験を得られ、悪意のあるサイトに対するセキュリティーが強化されること。Googleの利点は ― 山ほどデータが増えることと、多少の増収の可能性。 基本的な使い方の解説はこちら(Googleは、電話によるサポートまで行っている)。 同サービスと直接競合するのが... > このページを見る
最終更新時間:
2009年12月04日10時34分
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- リンク
- そういや一時期OpenDNS使ってた 儲かってるんだ
- 記者の視野が狭い(人のこと言えないけど)/どこからもリンクされていない「離れ小島ドメイン」を発見できる/トラフィックを把握できる/DNSの障害や汚染を防ぐことは、ネット世界政府(笑)としては重要なタスク
- 「こうしたデータをGoogleアカウントと関連付けることは一切ないと同社は言っている。」
- ビジネス面から見たDNSサービス。
- これでどうやって利益出すのか気になるなぁ
-
GoogleがDNS事業に参入。その意味はこうだ
- 『同サービスと直接競合するのが、OpenDNS/OpenDNSは、1日当たり200億件のDNS問い合わせを処理しており、エンドユーザー数は1500万人』。「Google Public DNS」と「OpenDNS」の比較、と言うか「OpenDNS」の説明の方が多そうw
- あとでよむ
- //金儲けのしくみはこうだ。ユーザーが打ち込んだURLが解決できないと、DSNサービスは自社で用意した着地ページを検索結果と広告共に表示する(OpenDNSはやってる。Googleはやってみないみたいだけど)//
- ほほー
- 「Googleは、OpenDNSがやっているような検索結果のリダイレクトをしていない。妙だ」<これを妙だと思う方が妙だ。httpの事だけを考えて自サーバに誘導するようなDNSリゾルバなんぞ百害あって一利無しのクソだ。誰も使わん
- 使うメリットあるのかな
- アカウントとの紐付けは残らないけど、どのDNS問い合わせが多いのかを知れるだけで結構大きいような気がする
- 入力URLが解決不能時にDSNサービスは用意した広告と結果を表示(Googleはしていない)。企業は従業員が悪質サイト(ブロックされる)等に飛ばないようにとDNSサービスに喜んで金を払う。
- ユーザーが打ち込んだURLが解決できないと、DSNサービスは自社で用意した着地ページを検索結果と広告共に表示してマネタイズ
- “彼の目標は、DNSのレスポンスのスピード、セキュリティー、正確さだという”
- 妙でも何でもなく、ただ単に Web のスピードがそのまま Google の収益に繋がるからだと思う。/ブログ書いたー。"Google は現代の MS か?独禁法で訴えられる日は来るのか?" http://bit.ly/4F2VAI
- そして企業は、従業員が悪質サイト(ブロックされる)やその他のサイト(ポルノ、Facebook等々)に飛ばないようにと、この種のDNSサービスに喜んで金を払うのである。> OpenDNSってこういう仕組みなんだ
- "目標は、DNSのレスポンスのスピード、セキュリティー、正確さ…集めるデータは、IPアドレス(最大48時間保存…)、ISP情報および地理的情報(…2週間)…Googleアカウントと関連付けることは一切ないと同社は言っている"
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