Webデザイナーたちにとっては、ふつうのユーザが気にもしないことが、厄介千万な問題になることが頻繁にある。Webの標準規格を無視しているブラウザや、ユーザごとの画面解像度の違いなど、デザイナーたちがきめ細かく対応しなければならないことが、山ほどあるのだ。今日(米国時間12/16)GoogleがGoogle Labsの新しいツールとして発表したBrowser Sizeは、デザイナーたちのそんな悩みの一つを解決してくれる。 Webデザイナーが抱える課題の一つは、重要なコンテンツをページの最初に表示される部分の... > このページを見る
最終更新時間:
2009年12月17日13時26分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 何%のユーザーがどのくらいの範囲を表示できるかを色分けして見ることが出来るそうです。
- 便利
- 「ページのURLを入力するとBrowser Sizeがそのページを読み込み、その上に、「ここならxxパーセントのユーザに見えるよ」というパーセンテージデータを、半透明のグラフィクスとして表示する。」
-
> Google LabsのBrowser Sizeは重要なコンテンツのページ上の位置決めを助けてくれる
-
Google LabsのBrowser Sizeは重要なコンテンツのページ上の位置決めを助けてくれる
- Google LabsのBrowser Sizeは重要なコンテンツのページ上の位置決めを助けてくれる
- "ページのURLを入力するとBrowser Sizeがそのページを読み込み、その上に、「ここならxxパーセントのユーザに見えるよ」というパーセンテージデータを、半透明のグラフィクスとして表示する"
-
こういうものはよい。 [見た→] Google LabsのBrowser Sizeは重要なコンテンツのページ上の位置決めを助けてくれる
- データ(情報)を持ってるところは、いろいろ応用できて良いな〜
- 便利だけどデザインが汚いの。
- Evilじゃない
- はいはい、グーグルグーグル・・・涙






![映画/アニメ/音楽/ゲーム/放送/出版……業界で生き抜くための—コンテンツ業界の新国家資格[知的財産管理技能検定 コンテンツ専門業務]がすべてわかる本](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FtoBR3ObL._SL75_.jpg)

