昨日(米国時間12/22)Blippyは、それまでプライベートグループのみで行っていたユーザーテストの門戸を広げた。もらった招待状は、たちまち無くなり(下に追加がある)、自分のクレジットカードの利用履歴をソーシャルに公開するという明らかに議論を呼びそうなアイディアにも関わらず、多くのユーザーが飛び付いてデータの共有を始めた。その数はかなりのもので、Blippyはすでに$1M(100万ドル)相当以上の売上げを追跡していると言う。 もちろんこれは、Blippy自身が$1M(100万ドル)稼いだという意味ではな... > このページを見る
最終更新時間:
2009年12月24日10時48分








