もうすぐ2010年だ。そこで本誌界隈では、2009年までの10年間に出た製品で何がとくに良かったかが雑談の話題になる。そしてそのついでに、何がだめだったかも…。 この00年代は、多様なニッチの勃興と定着の10年だった。予想外の成功例もあったし、またその陰では敗者もいた。この記事は敗者たちの完全なリストではないが、編集部の目から見た、00年代を代表する負け犬たちだ。 彼らを本誌の記事で取り上げるのは、たぶんこれが最後だね。 優勝 敗者: 物理店舗 ネットショッピングをためらう人が誰もいなくなると、有限の在庫... > このページを見る
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2009年12月30日16時51分
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- 独占、押し付けから、個々人の気分や好み、判断次第が通る事が重要になっている印象。そして更にデータ至上な方向に。物理的な時間空間の制約からの逃れ易さ。
- 紙の本はまだまだなくならないと思う。新聞はいらないと思うけど / IEは負け犬と言ってもまだ過半数あるからなぁ...
- 「この10年の最大の敗者はぼく自身だと思う」
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RT @sasakitoshinao 2000〜2009年: この10年の最大の負け犬(落ち目の製品)は何と何?
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企業がすべてを管理し制御する、コンテンツに鍵をかける、アクセスを細かく監視する…大企業が一般大衆に押しつけようとする古いやり方だ。
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RT @akhk 『敗者として挙げるべきはInternet Explorer、モバイルとデスクトップの両方だ。この10年間の半ばごろには95%のマーケットシェアを誇る完全な王者だったが、今では65%前後だ』 この10年の最大の負け犬
- 物理店舗、Motorola,AOL
- WEBへのシフトでニュースやカタログ、ハウツーは紙である必要が無くなったけど全移行はしないでそ/書籍ならでは電波ならではネットならではな「メディアの違いを理解せよ」かと
- "電話機なんて所詮がらくただ、単純な日用品だ、長期的な製品〜マーケティング企画なんか要るか!という、大手老舗企業のど根性"
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2000〜2009年: この10年の最大の負け犬(落ち目の製品)は何と何?








