デベロッパにとってWebはますます、自分が作るもののための素材の宝庫になりつつある。とくにWeb上のデータにはアプリケーションプログラミングインタフェイス(API)からアクセスすることが多く、中でもYouTube、Facebook、Twitterといった巨大サイトのAPIは充実していて利用価値が高い。しかしAPIは何万ものデベロッパに活力を与えると同時に、その手足を縛るものでもありえる。子ども向けのビデオサイトTotlolを作ったRon Ilanは、APIで生きる者はAPIで死ぬこともあるということを、悪... > このページを見る
最終更新時間:
2009年12月30日22時32分
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子ども向けのビデオサイト Totlol 「APIで生きる者はAPIで死ぬこともある」YouTubeのAPIを使ったサイトは広告などで利益を上げてはいけない? おかしなルールに殺された優良サイトの悲劇
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@ropross APIで生きる者はAPIで死ぬ・・・んですよね・・・
- APIで生きる者はAPIで死ぬこともある
- YouTubeは、Vevoなどの大手パートナーとは進んで収益を分有している。VevoのビデオはVevoのサイトとYouTubeの両方にある。しかし、おそらくYouTubeは、収益の分有に関して、コンテンツのクリエイターと、Totlolのようなコンテンツ
- ”フリー”ビジネスモデルの終焉の始まり?
- API依存でのサービス運営は危険だよというお話。
- YouTube も、そろそろ収益性を固めておかないと続けにくくなっているのかもしれないけれどね。
- 他人のふんどしで相撲を取っていたらふんどしをとられた
- APIの提供条件を後出しジャンケンで変えるというのは、契約変更に等しいのではないか? それって無効にならないのかなぁ。
- 知識
- 規約改定はかつてのニコ動のせいだったりしてw
- そもそもニコニコ遮断した時点で改訂しなかったのだろうか
- まあ、他人の土俵で商売してるわけだしねえ、そのサイトひとつにビジネスの主軸を置くってのはリスク管理としては好ましくない。ましてやそこに生活をかけるなんて、、、
- かつてのニコニコ動画か
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YouTubeのAPIを使ったサイトは広告などで利益を上げてはいけない? おかしなルールに殺された優良サイトの悲劇
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スパムサイトを防ぎたいというのはわかるが,WEBサイトのマネタイズに有効な手段は現状では広告しかない。それは大手も(大手ほど?)わかっているはず。にもかかわらず,それを封じてしまうのは厳しい。
- 広告が使えるとスパムの温床になるので仕方ない。それにAPI公開などの無料サービスは、不特定多数のユーザーのためにしてるから。特定のユーザーが使いすぎるのは嫌がる。はてなでも、API接続多いとすぐ、遮断された。
- 「YouTubeのルールに一方的に翻弄される弱い立場」
- そもそもニコニコ遮断した時点で改訂しなかったのだろうか
- "それは、YouTubeが全力を注いで支援してもおかしくないサイトだ。YouTubeのルールを守りつつ、そのAPIを使ってビジネスを構築することが、どうしてそれほど、しかも急に、難しくなったのだ?"





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