【日本版編集部:本稿のライターは、Jack McKenna】 本編集部には時々、金を出すからTechCrunchに記事を書いてくれ、という申し出がある。この手の売り込みを記事にして、金で誌面を買おうとする輩がいる、ということを世界に知らしめることもある。しかし、大抵は無視する。 今回は、そんなやりとりを公開しようという場合である。なぜなら、このJon AthertonというiPhoneアプリのWobbleを作った男(昨年(もちろん無償で)彼らを紹介した記事がこれ)は、どうしても諦めないのだ。最新の提示は、... > このページを見る
最終更新時間:
2010年01月15日09時43分
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- おっぱいプルルンなWobbleの開発者は「TechCrunchさん、そいつ偽者っすよm9(^Д^)プギャー」と反論記事を書いたとのこと(和訳記事:b:id:entry:18590298)。真相はどっち!?
- iPhoneアプリのWobbleを作った男がどうしてもTechCrunchに載りたくて、金を払うと言っている
-
晒されてる
- なぜ、わざわざアプリの名前を書いて、過去の記事までリンクする必要が?w 「それではJonさん、これが貴殿のための記事です。」
- TechCrunchの晒し上げ
- 一度は取り上げているんだ。まあ、「“うまく”書いてくれなかったじゃないか」と言って支払わない気がする。/まあ、一度、そんな記事を書いてしまうと、メディア側の“弱み”になってしまうわけだが。
- おもしろい!
- Wobbleっておっぱいアプリかw ソフトの性格上これは成功といえそうだ
- 魂はそんなに安く買えないだろう
- this is journalism. / 金を貰うことがどうこうじゃなく。金で内容を偽ることは出来ない、ということだろう。
- ステルスマーケではなく、万歳(玉砕)マーケというかなんというか。
- 日本のマスコミにこういう対応が出来るところがあるか。
- 晒し上げわろたwしかしどんなアプリだろうって落とす人は増えるだろうな。
- 金を出すからTechCrunchに記事を書いてくれ、という申し出がある。この手の売り込みを記事にして、金で誌面を買おうとする輩がいる、ということを世界に知らしめることもある。しかし、大抵は無視する。 今回は、そんな






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