昨日(米国時間2/1)、Net Applicationsから ブラウザー市場シェアのデータが発表された。ビッグニュースは、12月に比べてChromeがInternet Explorer、さらにはFirefoxからもシェアを奪ってランクを上げていることだ。しかし、本当に起きていることの意味を理解するためには さらに遡って調べる必要がある。 さまざまな種類のInternet Explorer(IE6、IE7、IE8)合わせた市場シェア62.1%は、昨年3月の68.5%を下回る。約1年で6.4ポイント落ちたこと... > このページを見る
最終更新時間:
2010年02月03日12時54分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- IEってバージョン同士で潰し合ってるような感じがするよね。他のブラウザだとバージョン古くても新しくても同じブラウザとして認識できるけど。
-
IE6やIE7からのIE8移行がブラウザシェアのカギを握る。 QT Internet Explorerのシェアはどこへ行った?
- bq|何故IE全体のシェアが落ちたのか。責任は哀れなIE7にある。|
- ブラウザのシェア。chromeの伸び。
- シェアの移動の大部分が、ユーザーがIE6のような古いブラウザーを捨ててIE8やChromeのような新しいブラウザーに移行する早さが一定でないことによっても説明できる。I
-
勝手にインストールやダウンロードできない企業ユーザーを変えないと Internet Explorerのシェアはどこへ行った?
- IEのシェアはIEに行っている。バージョン別ではIE8はFx3.5、IE6を超えて首位。
-
Internet Explorerのシェアはどこへ行った?








