今日(米国時間2/3)スタートしたKweditについて、ぼくの第六感が‘こいつはヒットするぞ’と言っている。それは一種の支払いサービスだが、支払いの保証がまったくないサービスなのだ。というよりも、ソーシャルゲームのサイトなど仮想グッズを売る連中にとっては、その不確実性が、すごい魅力だといえる。またそれは、銀行口座を持っていない人たちが、一種のクリック詐欺にやられずに、安全に支払いができる方法でもある。サービスの名前はKwedit Promiseという。 Kweditの仕組みはこうだ: 仮想グッズなどを買っ... > このページを見る
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2010年02月04日19時30分
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これでサービスの意図しているところがようやく分かったよ。 Reading: まったく信頼性のない支払いサービスKwedit: ‘クレジット’じゃなく’クウェジット’なのだ!
- 支払いは口約束でオッケー。ただし、払わなければ与信が下がる。SNS上でのアイデンティティと紐付けられるため、別アカウントで次々に使い捨ててみても、たいして得しない(のでやらない)。
- あとで再読きっちりすべし。
- ソーシャルネットワーク上の仮想ゲームではそれまでのアイデンティティを使い続けるから、別名の使用は難しい⇒ユーザがKwedit(短期的な借金)の約束を履行して支払ったら、Kweditのスコアが上がり、不履行なら下がる
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すごいなあ
- クウェジット。「一種の支払いサービスだが、支払いの保証がまったくないサービス」。使えないだろうか。
- ある意味すごい課金方式
- いろいろと微妙。
- 大陸RMT業者の人海戦術にも耐えるかな?しかし思い切ったことをやるなぁ。すごい。
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#Reading : まったく信頼性のない支払いサービスKwedit: ‘クレジット’じゃなく’クウェジット’なのだ!
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〔余計な訳注: 仮想通貨システムのあるゲーム上で‘貸し’のあるプレーヤーに、払わせてもいいのだろう〕Kwedit: ‘クレジット’じゃなく’クウェジット’?
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RT @sbm2tw: まったく信頼性のない支払いサービスKwedit: ‘クレジット’じゃなく’クウェジット’なのだ!
- 信頼出来ないサービスへの支払いを代行してもらい後日コンビニなどから振り込むサービス。払うことにインセンティブを持たせる制度があり、複アカ乗逃げ防止の為SNS等を対象。SNSに贈与システムがあると難しいと思う。
- すげえアイデア。確かに"金"を払うというハードルを下げてるなあ。
- こういうゆるいサービスは好き。うまくいくのか注目したい。
- これはおもしろいね。振り込めない詐欺ならぬ振り込まない詐欺ができると
- 信頼の可視化と計量化による支払いサービス。全体最適の視点でワークするように設計してある。すばらしい!
- 盲点
- paypalアカウントがハックされてzyngagamesnetworkへ勝手に200$の支払いが発生したことがある(取り戻せたけど)。アカウントハックの手段じゃねぇかなぁ。
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