明日(米国時間3/9)でGoogle Buzzの立ち上げからちょうど1か月だ。でも、状況は変わらない: 未完成の混乱状態。ごたごたして完成度の低いサービスは山のようにあるから、気にするようなことじゃないだろ。でも、Buzzには大きな可能性があるからね。しかし1か月もたてば、あらためて考え直したくもなる。そもそもGoogle Buzzは、もっと別のものとしての打ち出し方が、あったのじゃないか。 いろいろと使いづらいにもかかわらず、この1か月ずっとBuzzを使い続けた(Gmailにくっついているので押し売りさ... > このページを見る
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2010年03月09日20時43分
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- 今のところ、ユーザが意識的に自分の位置を送れること=「チェックイン」が重要
- 一方docomoは「オートGPS」を展開した。ガラパゴスから踏み出す前に世界を押さえられてしまう悪寒。
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Google Buzzは共有よりも位置機能を強調したほうがFacebookやTwitterと有利に戦える - ジオメディアを検討するにあたって大事な示唆
- Buzz。
- 「「位置対応サービスに消費者が求めるものが“チェックイン”の機能」「簡単に使えてしかもプライバシーを保てるから」だからLatitudeではなくBuzzがよい、とのこと。
- 「位置対応サービスに消費者が求めるもの(は)チェックインの機能」だがそれは(early adopterではなくて)massが求めるものであるかは再検討の余地があるだろう。また、「エアタグ」と「チェックイン」の差異も検討せよ。
- 同感
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Google Buzzは共有よりも位置機能を強調したほうがFacebookやTwitterと有利に戦える








