Appleが今日(米国時間7/20)の2010年Q3収支会見で報告したあらゆるすばらしい数字の中で、最も印象的だったのはこれに違いない。Appleは、同四半期中327万台のiPadを販売した。これは、Mac部門全体の総販売台数よりもわずか20万台少ないだけだ。しかも当期はMacが最も多く売れた四半期だった。 つまり、いつiPadの台数がMacを追い越しても不思議ではない、ということだ。しかもこれは、Appleが初めてiPadの販売台数を公表した四半期である。次の四半期にはiPadが大きく上回ることも予想さ... > このページを見る
最終更新時間:
2010年07月21日09時44分
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にゃにぃー?Q4は抜くじゃん。正にタブレットジェネレーション!RT @TechCrunchJAPAN: [New]: なんと、iPadの四半期販売台数はMacとほぼ同じ。しかもMacの台数は史上最高
- "Appleは、同四半期中327万台のiPadを販売した。これは、Mac部門全体の総販売台数よりもわずか20万台少ないだけだ。しかも当期はMacが最も多く売れた四半期だった"
- すげえな。iMatの発売も近いな!
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すごいことになってる。利益貢献がどうかも気になる
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Mac自体も一番売れていたのか。売上が食われたわけではなく。
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iPadがMacbookと競合するみたいな話もあったけどMac全体としては売れ行きいいのか。iPad強いな。
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これはすごいなー






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