これは、なかなかおベンキョウになる航空関連ニュースだ。イギリスで作られたZephyrは、太陽エネルギーで飛ぶ無人航空機だが、このほど、アリゾナ州の砂漠の上空を2週間飛び続けることに成功した。2週間ぶっ続けだぞ。まさに、技術の勝利だね。 この飛行機を作ったのはQinetiqという発音の難しい会社だが、目的は軍用だ。このような航空機を戦場の上空に数日間”配備”して、その間、敵の動きなどの情報の収集にあたらせるのだ。無人だから、パイロットを危険にさらすことがない。むしろ、無人だから少々危険な場所でも飛ばせるかも... > このページを見る
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2010年07月24日12時38分
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- エコは副次的なものでは?燃料補給がいらない、静かで見つかりにくい、排出するものが無ければ赤外線探知もしにくい と。
- あら、意外に「地球にやさしい戦争」への反感が多いな。その論法だと、戦時国際法などの「人道への配慮」的規定もNGなのだろうか / id:entry:23502563
- 一方、日本の無人機は水没していた
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エコと戦争を結びつけるお花畑感大好きです
- 究極のエコ戦争として、全裸人類による肉弾戦を提唱したい。プラスチックのように分解されないこともないよ!
- なんという地球クリーン化作戦。
- 「地球にやさしい戦争(green warfare)」
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「地球にやさしい戦争(green warfare)という言葉を、あほらしいと感じるのは、ぼくだけではないだろう。」ディープエコロジーの暴走はカルトそのものだがblack jokeなら人類だけが殺しあって絶滅=地球に優しい,だろうか。
- 人間が全滅すれば確かに地球には優しいだろうな
- "地球にやさしい戦争(green warfare)", いや、意外といいんじゃないの(笑)。
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みなさん仰るとおり『地球にやさしい軍用機』とは表現に違和感ありです。『省エネ飛行ロボ』が目的だから、人件費と燃料を節約したところで他の武器や部隊に仕向けるだけでちっとも地球にやさしくありません。
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地球にやさしく、敵には厳しく▼この無人兵器、想定戦場はアフガンなんだろうなぁ>「極地に近い高緯度だったらどうだろう?太陽光が弱すぎないかな?」
- 自軍兵士に優しいだけですがな
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確かに、地球に優しいといわれてもな。/ “地球にやさしい”軍用航空機Zephyrが2週間の連続飛行に成功 « TechCrunch Japan -
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✔ “地球にやさしい”軍用航空機Zephyrが2週間の連続飛行に成功








