Twitterを対象とした検索および広告サービスプラットフォームを運営してきたTweetUpが、検索対象にプロフィール情報を含め、またLinkedInおよびFacebookも加えることをアナウンスした。これによりTwitterのみを対象にしたサービスから脱却したわけで、サービスの名前もTweetUpからPostUpに変更された。 サービスはidealabがインキュベートしたもので、4月にリアルタイム検索画面における広告入札の受け付けを開始した。そして5月にはTechCrunch Disruptにてデビュー... > このページを見る
最終更新時間:
2010年08月31日08時47分








