もし私がまた本を書くとしたら次の3つのテーマのいずれかになるだろう。第一は、ジャーナリズムの舞台裏の真相だ。いわば「ソーセージが作られる現場」の暴露である。マスコミの報道ががいかに主観的で恣意的な混乱に満ちたものかを詳しく解説したい。二番目の候補は、ブログのメディアとしての優位性に関するものだ。ブログは常に読者からのフィードバックに晒されているために、大衆を心理的に操縦する訓練の場として絶好なのだ。三番目のアイディアはまだ今のところ私の中で温めているだけだけだが、スタートアップに関するものだ。 ところで最... > このページを見る
最終更新時間:
2010年09月06日13時47分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 譲歩と互恵戦略と言うか。
- 私は後続の記事で読者操縦のポピュラーな手口のいくつかを詳しく解説する
- あとで
- 64
- "IT分野の女性問題"の記事は、まあ、もっとちゃんした議論を見ないとなんとも。/"大衆のご機嫌取り"ワロタ。/あれ?puppiesって妊婦という意味もあるんだ。って事は本題とも関係あるのか?
-
ブログも有名になるとマスコミと変わらないってことかなあ なんとなーくコピペブログにありがちな気がする
- もし私がまた本を書くとしたら次の3つのテーマのいずれかになるだろう。第一は、ジャーナリズムの舞台裏の真相だ。いわば「ソーセージが作られる現場」の暴露である。マスコミの報道ががいかに主観的で恣意的な混乱
- 誰か「ブコメによる村民の心理的操縦について」で増田書いて欲しい
- 悩むねえ
- TechCrunchっぽい記事だ
-
ブログによる大衆の心理的操縦について
- 『優秀なブロガーなら誰でも自分の読者を集団として自由に操れるものだ。私は読者に操られる側になって欲しくない』 Don't be evil.
-
"それなりに価値のあるブログの運営者は簡単に戦闘的なカルト集団を組織することができそうだと気づいたからだ" / ただこれって核のボタンを押すに等しい行為な気もする。
-
なるほど、TCは本当のジャーナリズムだ。 RT:ブログによる大衆の心理的操縦について
- ブログによる大衆の心理的操縦について
-
所詮は人も快不快の本能で動く畜生。情報の摂取や思考においても。それがヒトラーやジョブスを産んだ。ミニヒトラー、ミニジョブスの大量増産
-
ブログによる大衆の心理的操縦について
-
マスが頭がよくなれば問題ないね
-
ブログによる大衆の心理的操縦について
- "公衆の前で繰り返し意見を述べているうちに、どうしたら自分の望む方向に聴衆やカメラを誘導できるか分かってくる。もちろんすべての個人を操ることはできない。しかし群集を操ることは比較的簡単なのだ。"








