25万ものアプリがすでに開発された後で初めて、Appleはデベロッパーがアプリの審査プロセスを理解する助けになるような 簡単なガイドラインを発表した。このガイドラインは情報として参考になるだけでなく、読んで面白い文書だ。これまでいささか不透明なきらいがあった審査基準だが、全体としてみると、以下のようなものであるようだ。 まずアプリは真面目なものでなければいけない(オナラの音を出すアプリなどはもう必要ない)。バグがあったりシステムをクラッシュさせたりしてはならない。数日で拙速にでっち上げたようなアプリもダメ... > このページを見る
最終更新時間:
2010年09月10日08時39分
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- App Storeの審査ガイドライン
- チェックチェック
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まずアプリは真面目なものでなければいけない(オナラの音を出すアプリなどはもう必要ない)
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『われわれはこれ以上オナラの音を出すアプリを必要としていない。』www/「iPhone/iPod/iPadの設計をよく考えずに出しちゃったから、後で審査を入れる方式採り入れました」って聞こえた。
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とりあえずメモ。
- App Storeの審査基準
- 今まで隠していたことでなんかメリットあったのかね
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開発言語やツールの自由剥奪と違って、こちらは非難されなくてもいいと思う。コンテンツ恣意的選択も価値になりうるから。理不尽な急変更は困るけど。Appleだけがスマートフォンで無い世界ならOK。
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WindowsMobile6機を持ってから「自給自足的にアプリを作って動かせるのが楽しい」と思ってる自分には、iPhoneは自分からは決して買うことのないスマートフォン。
- 作ったあとに審査だからリスクが高くなるんだよな。コンセプトが分かるプロトタイプ等による事前審査のシステムが欲しい。Flash等でAndroidとのマルチプラットフォームで作ってリスク分散って流れになりそう
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Apple「我々を感動させてくれるオナラの音がするアプリ待ってます」
- "数日で拙速にでっち上げたようなアプリ"ああ、ビューンのことか
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企業的にはリスクにしかならないけど、この独善さ僕は好きですね
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任天堂を思い出すね。プラットフォーマーそのものが最強クラスのソフトウェア制作者である点で両者は共通している。下手なアプリが乱立するよりはいいわ。
- 「われわれはこれ以上オナラの音を出すアプリを必要としていない」審査員の心境としては、確かにそうだろうなw
- 『AppStoreを経由せずに何であれ販売し、料金の支払いを受けようとするアプリ』リーダーだけ登録して、リジェクトされた電子書籍を独自に販売ってのもだめなのか?
- 「アタリ・ショック」の二の舞を避けようとする強い意志が感じられる。
- 「われわれはこれ以上オナラの音を出すアプリを必要としていない。」(笑
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"われわれはこれ以上オナラの音を出すアプリを必要としていない" : Appleが発表したApp Storeの審査ガイドラインについて知っておくべき点
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まあ、おならの音を出すアプリは1つあれば十分かな。








