物事をクラウドに保存することに関して、私は常に強力な擁護派である。メールやファイルばかりでなく、私の生活全体。以前にも書いたが、私はホテルに永住しており、私の全生活は機内持ち込みバッグに納まる。これはつまり、私が「所有」あるいは少なくとも使用するものの大部分が、バーチャル空間にあることを意味している。ロンドンとニューヨークとサンフランシスコでは[カーシェアリングの]Zipcarに乗っている。テレビはHulu(英国ではiPlayer) 、映画はNetflix(英国ではLOVEFiLM)で見る。私の聞く音楽は... > このページを見る
最終更新時間:
2011年01月11日12時21分
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- この人はどんなご大層なデータを持ってるの? 政府に渡ると死ぬの?
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RMS が言ってた理由だ。"私のデータを保管している会社が私に代って開示に抵抗しない限り、開示要求があったことさえ、手遅れになるまで私に知らされない可能性もある"
- 私はおよそこの国家の敵ではない。しかし、多くのWikileaks支持者たちも最近までそうではなかった。今日私が支持している無害な団体が、明日突然、大きな議論の的とならないと誰が言えようか。 こうした理由から、私は
- ネットワークの先に個人情報機密情報の類を保存するという行為がいまだに信じられない俺ジジイ
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いやでもクラウド依存ってそれ自体が妙に楽しいのよね…。自分の大事な部分を売り渡す快感というのもありまして…。
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持論:何でも一つのシステムに頼ると危険というのは以前から考えていて、例えばおさいふケータイは取り入れない生活。Googleにメールから予定表からすべての情報を委ねるのも、同じ理由で恐いと改めて。
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Paul Carr : すべてがクラウド上にある今、私の個人情報を手渡すかどうかに関する決定権は、ほぼ私の手にはない #wikileaks
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ちゃんと考えとこ。
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「米国政府はTwitter(および報道によるとGmailとFacebook)に対してWikiLeaksを支持するユーザーに関する情報開示を求めている。…私の個人情報を手渡すかどうかに関する決定権は、ほぼ私の手にはない。」
- 僕が言い出すと自意識過剰とか言われそう。
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クラウドって思ったほど使ってなかったりする。
- 最悪流出してもいい情報はネットに、困る情報は手元に。あたりまえのことだよね
- 物事には限度があるというお話/「プロの旅人の荷物は身につけているものだけ」(メーテル)
- 定期的にバックアップを取らなくてはならなくなるし、どこにいても自分の文書にアクセスできる利便性が恋しくもなるだろう。しかし、誰が私の生活を詮索しようとしているのかを確実に知るためには、小さな代償だ
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いつの間にか自分の情報がどこかの誰かに開示されているかもしれないという恐怖。神経質すぎるんじゃないの? と取るかどうかだが、セキュリティ的には危険である
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情報のコントロール権限がすべて自分にない、ということかな。クラウド。”誰が私の生活を詮索しようとしているのかを確実に知るためには、小さな代償だと感じはじめている”
- 自然な揺り戻し。アメリカ、やり方がえげつない。
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クラウド企業に対しては、こういった諸問題に対する信頼性の担保も求められる時代になりそう
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もやもやしたものと大きなものの戦い。
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@sadadad54
@yukihir0 おはようございます。トレードオフな感じが否めません RT もやもやしたものと大きなものの戦い。
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ホテルに永住かー。身軽な生活はうらやましいなぁ








