データマイニングサービスRapleafに関する、ちょっと気になる記事が昨年10月にWall Street Journalに載った(”このサンフランシスコのスタートアップは自社のデータベースに10億のメールアドレスを持っているそうだ”)が、それを読んでとくにぞっとしなかった人も、今度こそ不気味に感じるだろう。 同社は最近の‘研究’の一環として、同社が所蔵する個人情報のデータベースからGoogleの社員6000名(@google.comで終わるメールアドレス)と、16000名のMicrosoft社員(@mic... > このページを見る
最終更新時間:
2011年03月23日10時48分
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- 国民IDを固定IDにして民間利用させるとこの手のことをする業種が絶対に現れると思う。だから固定IDの民間利用は怖い。適度に分散させる仕組みがいる。オーストリア方式がベストとは言わないが…
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サイバー感
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これは気持ち悪過ぎる。合法なのか?
- これが未来か
- うひー
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Rapleaf 知らなかった
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普段の買い物に@google.com を使ってる人がいるのに驚き。ふつー@gmail.com使うよね?
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アメリカだとカード決済が多いから名寄せしやすいよなぁ。Tポイントが日本だとそういう立ち位置かもな
- Facebookが普及してるのに今さら
- わからなくてもいいことってある。
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ここまでくると、当事者は気持ち悪い。。。
- Google社員「ビッグブラザーの中の人になったと思ったら別のビッグブラザーに監視されていた…な、何を言っているのか(ry」
- Rapleaf.
- RapLeafって会社をおぼえておく
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Microsoftの方が家庭的な社員が多いということかな。
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あー、将来は全世界のありとあらゆる集団でこういうわけの分からない調査とかを知らぬ間にされちゃうんだろうなあ。
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日本だとどうなるんだろう。年齢層以外にも地域色(米、味噌、醤油 etc...)が出るんだろうか。





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