音楽をクラウドに保存してストリーミングするサービスへのAmazonの進出は、既存の業界を慌てふためかせる点が最大の魅力だ。Amazonの連中はどうやら、AppleやGoogleが、ここ数年というよりここ数か月やってることをじっと見ていて、ついに、”なんだよ!、ぐずぐずせずにやればいいじゃん!”となったのだ。 いい度胸だ。立派だ。すばらしい。 もちろん、サービスそのものに斬新な点は何もないが、しかし何よりも重要なのは、「無」が「有」になったことだ。Googleなどほかの大型選手たちがわれわれにくれたものは、... > このページを見る
最終更新時間:
2011年03月30日19時54分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
-
理屈が通る者、人々の支持を得ている者が勝つわけではない。単純に、強いものが勝ち、勝ったものが正しい
- 文句をいうよりも法を変えるように動いた方が何倍も早いのだが、例の都条例との違いは何なのだろう
- 日本ではまねきTV事件という前例があってだな…
-
日本で始めたら間違いなく潰されそうだ
- amazon△
- こう言っては何だが、強欲な音楽業界は一度潰れたほうが良い。
- ここまで法律改正など社会制度を変えようとする提案は無し//権利ばかり主張する人は建設的な提案を出せない。前提が自分の欲望に立っているから。
-
『日本の古いタイプの裁判官には、「消費者の権利」という視点が皆無なので、被告(場合によっては原告)=サービス提供業者、原告(場合によっては被告)=JASRACという図式内では、完全に絶望的』
-
TechCrunch Japan - クラウド上のスペースはユーザの(借りている)ハードディスクだ–レコード会社の貪欲とは無縁
-
クラウド上のスペースはユーザの(借りている)ハードディスクだ–レコード会社の貪欲とは無縁
- 日本では違法のままか
- でも日本の判例では違法扱いになった。/どこも告訴しなければグレーのまま認められるようになるのかも?
-
「Amazonの本当のねらいは、とりあえず騒ぎを起こすことにあったのかもしれない。そして、その騒ぎを通じて、世の中を変えていく、と。」訳注によると、国内では絶望的
- 日本の判決はおかしいよ。まねきの件も。 /サービスについての国家の壁が苛立たしい。テクノロジーフレンドリーな(仮想)国家が欲しい。
- まねきTVぽいもの。
-
RT: クラウド上のスペースはユーザの(借りている)ハードディスクだ–レコード会社の貪欲とは無縁 – B!
-
音楽の本質を考えれば、本質は『音』であって、『入れ物』ではない。印刷技術が出来て以来、音楽ビジネスは『入れ物』を販売する事で成立してきたが、今、大きく変わるターニングポイントになる。
- Googleなどほかの大型選手たちがわれわれにくれたものは、「無」だ。単なる空約束(Google)であり、果てしない噂の山(Apple)だ。Amazonは、実際にやった。それだけで、十分に偉い。
- 訳注も素晴らしい。状況・背景を理解してない人による残念メディアとは格が違いますね。
-
やったもん勝ちだと思う。ベンチャーは実行力だ。ただし、日本だと潰されるだろうがな。





![ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/516EgpkOLKL._SL75_.jpg)


