2005年に、当時カーネギーメロン大学の院生だったLuis von Ahnが、あるゲームを思いついた。それは、本物の一般参加型(crowdsourcing)システムの初期の例の一つで、画像を見ている人びとに、その画像にラベルを付けさせて、画像検索を改良するものだった。GoogleはそのESP Gameを2005年に買収し、名前をGoogle Image Labelerに変えた。 2007年に、そのころは教授になっていたAhnは、また、あることを思いついた。人びとがCAPTCHAをタイプするために浪費してい... > このページを見る
最終更新時間:
2011年04月13日14時12分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
-
『Web上の1億人もの人たちに、各国語への翻訳を無料でやってもらう/それを学習の機会だと位置づけたら』 http://t.co/SPExAIPo
- 『Web上の1億人もの人たちに、各国語への翻訳を無料でやってもらう/それを学習の機会だと位置づけたら』 http://duolingo.com/
- アイデア自体の発想の転換が良い
- Lang-8の大きい版みたいな感じかしら?
-
「翻訳を、何百万もの人たちが「やりたい」と思うことに変えるのがキモだ。」RT:外国語を学習しながら翻訳ができるDuolingo–GoogleがまたAhnのアイデアを買収しそう
-
凄いアイディアマンだな。
1 RT
-
2005年に、当時カーネギーメロン大学の院生だったLuis von Ahnが、あるゲームを思いついた。それは、本物の一般参加型(crowdsourcing)システムの初期の例の一つで、画像を見ている人びとに、そ...
-
学習がモチベーションというだけでユーザを集められるのかな。すごい仕掛けがありそう。
1 RT
-
また翻訳系ベンチャーが
- lang8じゃないの?
-
✔ 外国語を学習しながら翻訳ができるDuolingo–GoogleがまたAhnのアイデアを買収しそう








