写真共有サービスの分野は今でも新顔の登場が続々とあり、つねに熱を帯びている。そしてこれまでの支配者Flickrは、イノベーションが停滞して後塵を拝しつつある。ひとつだけ明らかなのは、Yahooというところで、良い製品設計のための情熱を、ひとかけらでも持つことは、とても苦痛であるに違いない、ということだ。 この苦痛の最新の表明が、FlickrのデザイナーTimoni Westからやってきた。彼女は自分の個人的なブログの“The Most Important Page On Flickr”(Flickrのいち... > このページを見る
最終更新時間:
2011年05月19日18時35分
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自社製品に対する不満をそんなところに書かないといけないのが不憫だ。社内で議論しても無駄だって諦めてるんだろうな。
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「Instagramは彼女を雇って、Webサービスバージョンを作るべきだ。」 実際、それに類することを意図しているかもよ? 辞めるつもりがなければ、愚痴もネタバラシもし難いっしょ。
- Flickrは写真家のためのコミュニティサイトではなく、単なるストレージサイトになってしまったという嘆き
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付け足すと今時ポップアップでログインさせるのも如何なものかと
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Instagramは取って代わるようなサービスなのか?500pxというの、少し試してみるか 【FlickrのデザイナーがFlickrのデザインを批判 « TechCrunch Japan】
- サイト設計の失敗の実例。
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うむ。
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Flickrは写真家や写真共有者たちのコミュニティという最初の路線から逸脱して、単なるストレージサイトになった、と多くの人が感じている。
2 RT
- "単なるストレージサイトになった"
- 「そこは、前回Flickrを訪れてから今日までに、何があったかを見つけるところのはずだ。しかし現在のデザインは、情報を調べるよりもむしろ、ランダムなクリックを奨励している。」
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"Flickrのパワーユーザたちは、初期のFlickrにあったコミュニティの感覚のあるプラットホームに飢えているので、Instagramや500px、最近ロンチしたMlkshkなどに移りつつある"。これ、確かにそうだなあ。
- なるほど。そういえばストレージ代わりにしか使ってないな。自分がアカウント作った頃にはソーシャルというよりはストレージ感覚になってた気がする。
- “Flickrが冷蔵庫のドアでも仕事場の掲示板でもなく、ベッドの下の靴箱になってしまった” 上手いこと言うな~
- yahooに買収されるとポイズン。yahooポイズン。
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色々、事情があって、シームレスには、なれないんですね。兎に角、手間を減らしたい、ということは、繋がらなくては。。。;FlickrのデザイナーがFlickrのデザインを批判
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たしかにFlickrにコミュニティは求めてないな。ストレージとして使ってる。でもそれならPicasaのほうが使いやすい。
- 「Flickrのパワーユーザたちは、初期のFlickrにあったコミュニティの感覚のあるプラットホームに飢えている」
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使い方は人それぞれだからなー・・・
- まさにバックアップのために有料契約しようとしていた俺は正しかった
- 今でも日本のメジャーなサービスよりは圧倒的に良いと思うけどね。相互認証不要、ログインしなくても見られる、数量制限のないタグ、撮影状況/機材データの統計情報表示など。



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