カーネギーメロン大学の研究者であるAnthony TomasicとJohn Zimmermanが、University of Buffaloと協力して、乗車しているバスの位置情報をトラッキングするシステムを開発した。もちろんこの情報はバスを待っている人も利用することができ、より詳細なルートマップを確認できるし、発着時間の把握に使うこともできる。アプリケーションの名前はTiramisuで、無料になっているが、現在のところはピッツバーグのみでしか利用できない。 アプリケーションを有効に活用するためには、まず乗... > このページを見る
最終更新時間:
2011年08月01日01時37分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
-
日本のバスでもこういう試みを色々とやってみればと思うんだけれど、どうも腰が重いというか…。
-
Eなぁ、そこまで乗りませんが、、、;予算の厳しいバス会社でもリアルタイムGPSを実現するTiramisu
-
クラウド、ソーシャル・メディア。 それらの有効利活用競争に負け、馬群に沈む会社と、それらを安価に巧みに駆使して息を吹き返す企業が出てくるのですね。 企業も色々。
- バスロケーションシステムの一種?(東京の場合は渋滞のせいであまり信用できないが)
-
日本でもあるといいな。バス以外に電車とかタクシーとか。遊園地内ならシャトルとか?
-
ゲーミフィケーションをインテグレートできたら、さらに良いシステムになるのではあるまいか。
-
バスにこの端末をしこむのはそれほど高コストなのだろうか?
-
とりあえずバスの運転手にAndroidを持たせ、GoogleMap連携し、Openに配信しつづけるだけで、開発自体はどっかの誰かが便利なアプリ作ってくれないかな。
-
乗客の情報を使う、というのが面白いけど、もう一歩進化させられる気がする
-
限定的だが協調性に期待。この様な元来原価が厳しく導入の難しいものを導入可能にしてこそのIT。これこそ有効活用。 - RT:予算の厳しいバス会社でもリアルタイムGPSを実現するTiramisu
-
いわばクラウドソーシング。
-
✔ 予算の厳しいバス会社でもリアルタイムGPSを実現するTiramisu
- これは確かに便利だと思う








