ロボットの世界征服が一段と近くなってきた。大阪に本拠を置くはじめ研究所では、 身長4mのヒューマノイドロボットの開発に取り組んでいる。4mといえば、もちろんこの種のロボット中で最大に属する(たとえば最新のホンダ・アシモは130cmしかない)。特筆すべきなのは、このロボットにはコックピットが内蔵されることだ。 はじめ研究所社長の坂本元博士には夢がある。2009年に身長2.1mのロボット(上の写真)の製作に成功した後、現在は4mのロボットを開発中だが、その後は8m、さらには18m(ガンダムと同寸)のヒューマノ... > このページを見る
最終更新時間:
2011年12月22日05時57分
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- 何なのこの弱そうなロボ!身長伸ばす前に筋トレしなよ!
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1枚目の写真、ダッシュ5だこれ!
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4m(AT)、8m(レイバー)、18m(MS)
- 実用性とか考えずに作るのもたまにはいいよね!
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JPNらしくないというか、関西らCのかな?;夢は実物大ガンダム―大阪のはじめ研究所、操縦コックピット内蔵式身長4mの二足歩行ロボットに挑戦中
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『坂本博士はこのロボットの制作費用を負担する顧客ないしスポンサーを募集中だ。』バンダイだろう。バンダイしか無いだろう。そして先ずはボトムズだろう。
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MSの前にまずはATができあがりそう。 ヒッグス粒子の研究過程でミノフスキー粒子を発見とかあれば開発が加速するのかな。
- 加速度を緩和する機構がないと腰を痛めそうだけど。
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20年後くらいにAC作る人とか出そう。








