編集部: この記事はBox.netのファウンダー、CEOのAaron Levieによるゲスト投稿。Levieの以前の記事。 2012年には次の2つのうち、どちらかが必ず起きるはずだ―古代マヤ人が予言したように、宇宙の終わりが来るか、それともエンタープライズ・ソフトウェアがクールだと思われるようになるかだ。後者については私はずっと以前から予測してきた。 残念ながら人々はエンタープライズ・ソフトウェアというものに私ほどは魅力を感じないようだ。それは分からないでもない。皆を世界中の音楽にアクセスできるようにする... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月03日10時12分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- WebServiceが収益化しにくい話が以前からあるけど、自分も、狙いどころは中小企業向けの、ビジネスに使える、Ajileに進化するツールだと思う。
- 社内プレゼンしやすいツールを無料で解放するってのはアリだと思うのよね。GTDやらTDDみたいな理屈を合わせて考えねばならんけと。
-
区別する必要が無くなりつつあるんでしょうね;エンタープライズ向けスタートアップを巡る5つの神話を論破する
-
エンタープライズ向けスタートアップを巡る5つの神話を論破する
-
「つまりこれらのソフトはユーザーの問題に対し、現実に役立つことを実証することによって採用先を拡大した。」
-
いいね!
-
なぜ私が2012年がエンタープライズ・ソフトウェアの時代になると考えているのか






![Cat Chat えいごでFRIENDS(2) ~Happy? Sad? きもちをいえるかな?~ [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51HERQQBNFL._SL75_.jpg)

