もしTwitterがGoogleに消防ホースを売り続れば、Twitterが広告を売ることのできる内部検索エンジンが使われる機会は減る。Twitterがデータ提供契約をいくら積まれても更新しない、あるいは法外な金額を提示して交渉を決裂させた理由はそれだと、この件に近い筋は言う。現金に加えてGoogle検索による露出が増えることは、Twitterがまだ規模拡大に真剣に取り組んでいた2009年には今以上の価値があった。しかし、2011年7月までの間にTwitterは確固たる存在となり、Google抜きで収益化を... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月14日20時19分
みんなのブックマーク 人気(10) 新着
- いいけどもっとちゃんとした検索作ってよ。今の状態じゃまだYahooリアルタイムやTopsyの方がマシだぜ?
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APIのfirehoseを、消防ホースと翻訳するのは正しいんだろうか?
- googleのrealtime検索、検索結果の時間別分布までグラフで出てきてすごい便利だったんだよなぁ。
- やる気あるなら過去ログ検索させて欲しいなぁ
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Twitterの検索とか使い物になった覚えがないのだが・・・
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困るのはユーザーだよなぁ>「データ利用を巡る政治が、包括的パーソナル検索の提供を誰にとってもひどく複雑なものにしている」
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取得率5割程度の検索をなんとかしろTwitter。
- ツイートのデータは貴重なんだろうね。
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Firehoseを消防ホースって直訳するのはどうかと思いますよ
- Googleからの流入も積極的にやるべきと思う、そして違う収入モデルを描かないとたぶん今以上の成長はない
- いくら積まれても売らない:TwitterはGoogleへのデータ提供を拒み自分に賭ける
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TwitterがAppleじゃなくてGoogleと連携してたら、リアルタイム検索がもっと便利になったかもしれないのに
- John Battelleが言うように、データ利用を巡る政治が、包括的パーソナル検索の提供を誰にとってもひどく複雑なものにしている。このため今のリアルタイム検索は、断片的なものとなり本来の能力を発揮できていないが、Twitt
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正解ですよね。探すときは、困りますが。。。;いくら積まれても売らない:TwitterはGoogleへのデータ提供を拒み自分に賭ける
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取得率5割程度の検索をなんとかしろTwitter。
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最近、Twitterに流す前に、「やめとこうかな」と考えることがでてきました。情報拡散のツールとしては、有用ではあるけれども、万能ではないと思い始めた。ましてやBingは「ないわーw」です。
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いくら積まれても売らない:TwitterはGoogleへのデータ提供を拒み自分に賭ける
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twitterの検索エンジンのヘボさはどうにかならんか。ま、mixiの検索エンジンはもっとRubbish!だけど(一緒にすな)
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ユーザーにとってなにが最適かを最重要視しない判断はいずれ高いツケを払うことになる>RT:いくら積まれても売らない:TwitterはGoogleへのデータ提供を拒み自分に賭ける
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ニュース
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Firehoseが消防ホースと訳されていて、TechCrunchが微妙な翻訳に外注しているのがはっきりしたなぁ。
2 RT
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きっとどっかでリアルタイム検索のある世界とリアルタイム検索のない世界に分岐しちゃったんだな。
- googleのrealtime検索、検索結果の時間別分布までグラフで出てきてすごい便利だったんだよなぁ。
- GoogleへのTwitter Firehose提供打ち切りは、GoogleがG+をTwitterより優先させようとした結果ではなく、むしろTwitterがTwitter検索でGoogleと戦おうとした結果だという記事。憶測じゃねえ?
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早くリアルタイム検索使えるようにしてよ
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リアルタイム検索が恋しい
1 RT
- "この件に近い筋"が凄まじく信憑性を損ねている | ←の意味で眉唾だが、本当の話だとしたら、Twitterには賛同出来ん。"データ利用を巡る政治が、包括的パーソナル検索の提供を誰にとってもひどく複雑なものにしている。"
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これは是非読んでおきたい!RT:いくら積まれても売らない:TwitterはGoogleへのデータ提供を拒み自分に賭ける
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じゃあGoogle先生並みのリアルタイム検索はやく実装してくれ
- twitterって今じゃ名前だけが一人歩きしてる感じ








