読者の中で、90年代に青少年だった方は、カセットテープを懐かしく思い出すだろう。あのカチャカチャしたテープとケースは、この世からほぼ姿を消してしまったが、それもしょうがないね。壊れやすくて、使いづらくて、音質もあまり良くなかったから。 でもカセットテープは、創造の武器でもあった。消費者が比較的無力だったあの時代に、今では当然と思われていること…コンテンツのコピーを自由に作り友だちと貸し借りする…を、させてくれたのだ。今Kickstarterで制作資金を募集しているCassetteと題するドキュメンタリービ... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月26日18時42分
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貴重な記録、足跡ですね;90年代の「カセットテープ文化」を記録に遺すドキュメンタリープロジェクトが資金を募集中
- あの、何十分という制限時間内にレンタルCDをどう録音して悩むのが楽しかったな
- レコードの「vinyl」をビニールって訳しちゃうと意味がわかんなくなる。でもヴァイナルっつうのもいやみったらしいな。
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家にもたくさん秘蔵してあるなあ。:90年代の「カセットテープ文化」を記録に遺すドキュメンタリープロジェクトが資金を募集中 - Mozilla Firefox
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カセットテープ文化が無形文化遺産になる日がくるのか。友だちに録ってもらったテープがやたら多かったな。
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90年代後半はMDの時代だった。日本では。
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高校生まではラジオのエアチェックにカセットテープ使っていたな。10年一昔という言葉を実感してしまう。
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90年代の「カセットテープ文化」を記録に遺すドキュメンタリープロジェクトが資金を募集中
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