(閉じる)

タグ :

コンピュータ・IT 9 users このエントリーをはてなブックマークに追加

ブランド所有者が偽造広告の広告主を訴えたいとき、Googleは彼らの名前などを開示すべきか

Googleは、同社の広告販売事業AdWordsから、有名ブランド等の偽造品/偽造商標の広告を閉め出すために、これまでも相当な努力をしてきた。しかし、ドイツの高級日用品ブランドMontblanc〔日本ではとくに万年筆が有名〕から見れば、Googleのやり方は手ぬるい。その持ち株会社Montblanc-Simplo GmbHは、司法の力を借りてでもGoogleに、常連の偽造業者の社名住所等を吐かせるつもりだ。 本誌は、Googleに対するMontblancの訴状を入手したが、それは読み物としてもなかなかおも... > このページを見る

最終更新時間: 2012年02月10日12時57分
▼ブログで紹介する

みんなのブックマーク 人気(0) 新着

  • 多発しそうです、相当のコスト発生しますね;ブランド所有者が偽造広告の広告主を訴えたいとき、Googleは彼らの名前などを開示すべきか 2012/02/15
  • Googleとしては「偽造ブランドに負けないよう、広告費を出してよ!」が一番儲かるんだとしても、さすがにこれは…… 2012/02/11
  • ブランド所有者が偽造広告の広告主を訴えたいとき、Googleは彼らの名前などを開示すべきか 2012/02/10

このブックマーク一覧を非公開にするには?

はてなブックマークはオンラインでブックマークを管理・共有できる無料サービス。自宅、職場、外出先、どこからでも同じブックマークにアクセスできます。ユーザーはみんなでブックマークを共有して効率良く情報収集しています。あなたもはてなブックマークを始めてみませんか?