オンラインの商業者に運転資金を提供しているKabbageが今日(米国時間2/15)、でっかい契約を発表する。この、アトランタに本社を置くスタートアップが、運送業の超大手UPSと提携し、それにより前者は後者が持つ出荷や発送のデータを、貸し付け審査のための情報の一環として利用できるようになる。 Kabbageは主に、銀行の融資を受けられないような中小のインターネットショップに資金を貸し付けている。融資の可否を審査するために同社は、それらのショップの売り上げや信用の履歴、サイトのトラフィック、顧客から寄せられ... > このページを見る
最終更新時間:
2012年02月16日11時45分








