Sunday Timesの特派員Marie Colvinとフランス人の写真家Remi Ochlik が、シリアの都市ホムスの仮設プレスセンターで、砲弾を浴びて死去したことは、言うまでもなく悲劇的だ。彼らの、ジャーナリストとしての死を賭しての活躍がなければ、ぼくらがテレビでシリアの惨劇を見ることもなかっただろう。でも、それらと同格に、今日のテクノロジを利用した‘市民ジャーナリスト’の活躍も、シリア政府の自国民に対する殺戮劇を世界に知らしめるために、欠かせぬものになっている。 昨日のジャーナリストたちの拠点へ... > このページを見る
最終更新時間:
2012年02月23日12時50分



![沈黙の女 ロウフィールド館の惨劇 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51MuR47ZhbL._SL75_.jpg)




