数ヶ月前になるが、ユーザーが給料の内訳を詳細に公開すると、他のユーザーの給料の内訳を知ることができるというサービスを始めたスタートアップがあると聞いた。これはユーザー発信型情報をコストをかけずに集める良い方法のように思えた。またそうやって集めた情報をサードパーティーに販売し収益を得る方法もいろいろありそうだった。ところがこのサイト「wageexchange」 は完全な失望だった。ウェブフォームに数字を入れると簡単な数字を吐き出してくるという代物に過ぎず、何の分析もされず、トレンドや底流を探る試みもされてい... > このページを見る
最終更新時間:
2006年10月13日02時11分
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- 自分の給与明細を晒すことを条件に,ほかの人の給与を知ることができるサービス。サービスを利用するためには,明確な対価を要求するというシステムがいい。
- これの日本版できねーかなあ。
- 給料や職業の詳細を入力。他人の給与も見ることができる。
- 需要ありそう
- 「ユーザーはデータベースに自分の給料情報を入力する手間に見合う貴重な情報を得ることができる」情報で情報を買う時代,か。
- 「サラリー、ボーナス、コミッション、時給、健康保険、休暇制度などの情報を含むカスタムレポートを得ることができる」この有用性と、情報漏えいのリスクと。








