フランスでは政府とISPと音楽、映画産業が提携してP2Pネットワークから著作権のあるコンテンツをダウンロードしたユーザーをインターネットから締め出す措置に出た。New York Timesの記事によると 、フランスのインターネット・ユーザーは「スリーストライクでアウト」という規則に直面することになる。ユーザーは著作権侵害の1回ごとに警告を受け、3回目の違反でインターネットへのアクセスを拒否される。フランスのニコラ・サルコジ大統領はRIAAとMPAAの終身名誉会員に選ばれておかしくないような、次のような理屈... > このページを見る
最終更新時間:
2007年11月24日16時12分
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- すっごーい
- いつまで続くのか見もの。これでフランスの文化産業が衰退するかどうかも含め、一国を挙げての実験にもなりそうだ。
- >>フランスでは政府とISPと音楽、映画産業が提携してP2Pネットワークから著作権のあるコンテンツをダウンロードしたユーザーをインターネットから締め出す措置に出た。
- フランスのインターネット・ユーザーは「スリーストライクでアウト」という規則に直面することになる。ユーザーは著作権侵害の1回ごとに警告を受け、3回目の違反でインターネットへのアクセスを拒否される
- "著作権のあるコンテンツをダウンロードしたユーザー"に関する記事のタイトルが「P2Pユーザー締め出し」になっとる。不思議不思議。
- やれやれ、ヨーロッパにも物事がわかってない御仁がおられるようで。これでフランスの文化産業も終わったな。
- ダウンロード違法化で騒いでいる場合じゃないな
- どの国も苦労しているようで







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