イリノイ州クック・カウンティの住民がAppleとAT&Tを相手取ってiPhoneをめぐる集団訴訟を起こした。 iPhoneのバッテリーが本体にシール(密閉)されており、取替えはプロに頼まなければならないという情報をAppleとAT&Tはハッキリと流さず、iPhone購買者をミスリードした、というのが原告Jose Trujillo氏の主張だ。 訴状によると: 原告のあずかり知らぬところで、購買前に一般に情報開示されぬまま、iPhoneは端末内部にバッテリーを半田付けで密封しており、持ち主は自力で 交換できな... > このページを見る
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2007年07月30日09時29分
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- iPodもそんな仕様じゃなかったかね。バッテリーがヘタったら終わりのデバイスは俺はパス。
- 『内蔵のバッテリーは約300回充電しただけで新品に交換が必要』
- (まだ)いるんだねぇ、自分の思っていた仕様と違うことを「不具合」だという人が。「バッテリー密封の問題については発売前に散々報じられていた」 ↑比較表みてね。→ http://blogs.itmedia.co.jp/mohno/2007/07/iphone_ad09.html








