ドイツのファイルホスティングサイトRapidshareは国際的な人気を得るまでには至っていない。しかし、著作権侵害にあたるファイルがアップロードされた件につき、ドイツ法廷が同サービスの責任を認めたことから、どうもデッドプール入り(日本語)となりそうだ。 GEMAはドイツ国内でRIAA(全米レコード協会)と似た役割を果たす存在だ。そのGEMAが著作権侵害にあたるファイルをRapidshareがホストしていることを理由に同サービスを訴えたのを受け1月23日に法廷審問が開かれGEMAの主張が認められた。著作権侵... > このページを見る
最終更新時間:
2008年01月30日10時14分
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- ファイルホスティングサービス
- US DMCA の免責条項の対極に位置する判決が出たみたい。"「著作権を侵害するようなファイルのアップロードを未然に防ぐような行動をRapidshareは取らなければならない」と、法廷がさらに一歩厳しい立場へと傾いた"
- プロバイダ責任限定法みたいなものがないってこと? まあ、どう考えても、日本はユルユルなんだけど。
- ドイツはp2pどころか、ファイルのホスティングだけでもOUTとな。
- Rapidshare死亡のお知らせ








