またもSteve JobsがFortune誌の表紙を飾った。彼がここに登場したのはAppleがアメリカでもっとも憧れを抱かれる会社に選ばれたからだ。しかしちょっと待て。ここには調査報道を得意とするジャーナリスト、Peter Elkindがジョブズにタックルをかけた記事も12ページにわたって掲載されている。よく読むと両方の情報とも事実とわかる。Jobsがアメリカでもっとも憧れの的となる会社を指揮してきたことも事実だし、同時に、彼は無鉄砲なCEOであって、彼の行動が会社と株主を危険な状況に陥らせたことがあるの... > このページを見る
最終更新時間:
2008年03月05日19時02分
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- ナイスつっこみ。表紙は賞賛記事だが、中身は単なる粗捜しということか。買うのはやめた。
- 「Jobsだったら何の良心の呵責もなく、気に入らない記事を潰すためなら「広告を全部引き上げる」ぐらいのことは言いかねない。」<そんなことを言って大丈夫か?:-)








