有名なバーチャルリアリティーゲームSecond Lifeは今日(米国時間9/8)、暗号化していないユーザー情報を蓄積していたデータベースのひとつが2日前に侵入を受けたことを明らかにした。運営会社によれば、2003年にサービスを一般公開して以来ユーザー情報が盗まれたのは初めてのことという。問題のデータベースにはユーザーのクレジットカード番号は入っていなかった。ゲームに登録するためにはカード番号が必須となっているが (訂正:現在はそうなっていない)、カード番号は別のDBに保管されていた。侵入を受けたDBには、... > このページを見る
最終更新時間:
2006年09月09日16時07分
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- 告知をしていないor遅いってのは、運営会社としては致命的。大丈夫か、リンデン。



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