ヤフーをよく使う人とグーグルをよく使う人の間には社会経済的な違いがある―そんな傾向を物語る最新データが昨日(米国時間2/15)、Hitwiseから発表となった。 右のグラフでは人口統計学上の分類をベースに「Online Representation(オンライン代表者)」を割り出し、(円で)表示している。Y軸はヤフー、X軸はグーグル。数が大きいほど、その特定利用層はそのサービスをたくさん使っている、という意味だ。 ご覧のようにヤフーが強いのは「生活の苦しい社会層」、「ブルーカラーの大黒柱」、「アメリカの過疎... > このページを見る
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2008年02月17日13時18分
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- 胸が豊かな人はGoogleを~みたいなひとひねりがそろそろ欲しいところ
- そしてMSNは相手にもされない
- こういう統計ってアメリカらしい。
- 検索エンジンのユーザーにそんな偏りがあるの?今はだれもがこのどちらのサービスに簡単にリーチできるのに。
- 「○○な人は××」というお話だと、ポジティブに分類された人は「そうだそうだ」と高揚、ネガティブ領域にされた人は「おかしい」と反発って感じになるのかな。
- 米でなら俺は…!
- 吹いたw
- Google,Yahoo両者はこの結果を受けてどのような広告戦略を見せるのだろうか?/日本は全く違った結果になるのは当然。YouTubeとニコ動で同じような比較がなされたらおもしろいかも。
- 早速、Lunascapeのサーチエンジン設定をGoogleに変えた。これで私も金持ち父さん。
- GoogleユーザーはYahoo!JAPANユーザーよりも友達がいない - GIGAZINE → http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071120_google_yahoo/
- 日本だけ?
- 日本でも同じ調査しないと比較は出来んだろ。とか釣られてみる。
- そして真に豊かな人はネットを使わない確率が高い。
- 「日本ではYahooが優勢だ。だから世界的に見ても日本は貧しい国だと言える」と、わざとミスリードしてみたい。
- 私ゆたかああああああああああああああ!
- へぇ。日本じゃどうなんだろう?
- 自分はバリバリGoogle派だけど、貧しいです。
- [!GTD::資料(いつか読む)]TechCrunch Japanese アーカイブ » 貧しい人はヤフー、豊かな人はグーグルを使う確率が高い
- アメ公が情報戦略しかけてきたな。イスラムの次は日本ですか。








