ニューヨークのSpaceTimeは文字通り3Dでウェブのブラウジングができる「SpaceTime 3D」タブブラウザを発表した。SpaceTimeを使うと、ユーザーはウェブ閲覧を三次元で操作することができる。 時系列に沿って閲覧した画面が整列され、それぞれのサイトがビジュアルな3D空間の独立したオブジェクトとして操作・並べ替えができる。ユーザーは3D表示と2D表示を自由に切り替えられる。SpaceTimeで検索すると、検索結果は〔要約が表示されるのではなく〕それぞれ独立したページとして同時に10枚のウィン... > このページを見る
最終更新時間:
2007年06月07日09時24分








