百聞は一見にしかず、とはちょっと違うが、パスワードを覚えるよりは、画像の方がよさそうだ。OpenIDのスタートアップVidoopは、ユーザー名とパスワードの代わりに画像のグリッドを使い、さらにその中に広告を入れることを考えている。Vidoopは、このユーザー認証方式を広めるべく今日(米国時間12/3)「Internet Identity Workshop」を開催し、myVidoopサービス経由でログインするとサイトにアフィリエートフィーを支払うシステムを、来年1月1日から開始することを発表する。MyVid... > このページを見る
最終更新時間:
2007年12月04日12時46分
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- [!GTD::資料(いつか読む)]TechCrunch Japanese アーカイブ » VidoopはOpenIDをビジュアル化して、さらに収益化
- 次の2点が面白いと思います。 1.認証用のカテゴリを選択するところ。画像そのものではなく。 2.認証用の画像に広告を使うところ。画像ではなくカテゴリを選択させているので可能。
- 実際使ってみたけど、自分が画像を認識する時間がけっこうかかる。/ブラウザの登録?が面倒。/OpenIDプロバイダとしては機能的に十分かな。
- OpenIDの仕組みをうまく使って画像を使った認証を可能にするアイデアが面白い。別に認証だけじゃないと思う。
- >>OpenIDのスタートアップVidoopは、ユーザー名とパスワードの代わりに画像のグリッドを使い、さらにその中に広告を入れることを考えている。 Vidoopは、このユーザー認証方式を広めるべく今日(米国時間12/3)「Internet Identity
- 増井氏のアイディアに似てないかなぁ。
- これは頭いいけどはやるかどうか
- ああ、なんかおもしろいな
- 画像認証。"最初に (中略)、3~5種類の画像のカテゴリーを選ぶ (中略)。すると、myVidoopで認証するときには、ランダムに置かれたマトリクスの中から、選んでおいたカテゴリーにあてはまる画像の文字をタイプすればいい"
- 画像認証+OpenID
- ビジュアル認証の是非はおいといて、このアイデアはいいとおもう
- なるほど、な組み合わせ
- 広告画像を画像認証に使うという新基軸。アイデアは面白いが流行るのか...?
- 3~5種類の画像のカテゴリーを選ぶ(鳥、高層ビル、花、車など)。すると、myVidoopで認証するときには、ランダムに置かれたマトリクスの中から、選んでおいたカテゴリーにあてはまる画像の文字をタイプすればいい
- 画像認証+OpenIDはおもしろい








