ワーナーミュージックが楽曲検索エンジン「Seeqpod」を著作権侵害で訴えた。 Seeqpodでは検索した曲が直接そのままサイトで再生できる楽曲検索エンジンを提供している。comScoreの統計によると、同社のサービスは2007年12月期のページビューが600万件を超えている。 ワーナーミュージックは訴状で、Seeqpodの「オンデマンドで無許可のデジタル配信を一般向けに流す」行為は、「海賊版のサイト」から違法コンテンツを配信している行為に相当し、これを通して同社はコンテンツの著作権侵害に直接加担している... > このページを見る
最終更新時間:
2008年01月26日12時42分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- "Seeqpodでは検索した曲が直接そのままサイトで再生できる楽曲検索エンジンを提供している。"
このエントリーを含むエントリー(7)
-
狙い撃ち訴訟に悩むSeeqPod、チャプター11を申請 5 users
-
Streamzy、ストリーミングを諦める―eBayでオークションへ 4 users
-
EMIの常軌を逸した訴訟でデベロッパーは大打撃 2 users
-
レコード会社が最悪記録を更新, SeeqpodのAPIを使ったデベロッパを告訴 15 users
-
TechCrunch Japanese アーカイブ » Favtape、閉鎖されたMuxtapeの「ステロイド強化版」をローンチ 16 users
-
TechCrunch Japanese アーカイブ » Last.fmおよびPandoraのお気に入り曲を丸ごと演奏できる... 29 users
-
Muxtape以降の音楽プレイリスト作成サービス - MIRAI THE FUTURE 5 users








