昨日(米国時間12/30)Googleは「Official Google Blog」の年間統計を掲載した。 記事294本でユニークユーザー数7600万、1500万ページビューは悪くない数字だ。Technoratiランキングでは総合第16位、企業の公式ブログとしてはダントツの1番人気である。1度うっかり全投稿削除したり、2~3回侵入され、これもスパイスの効いたドラマとなった。 しかし今ブロガーたちは、Official Google Blogは果してブログといえるのか、という疑問を投げかけはじめている。理由?... > このページを見る
最終更新時間:
2007年01月04日00時44分
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- 、Official Google Blogは果してブログといえるのか
- はてブをコミュニケーションの前提には出来ない、別サービスだから。定義に含めるというのはラディカルすぎるが、コミュニケーションの手段を設けるか設けないかは大きな差だとは思う。
- ブログにコメント欄は不要。なぜならはてブがあるから。
- 件のSeth Godin氏はメールは受け付けている。コメントだと記事の内容に影響を受けるのにメールだと影響を受けないのかという疑問は残る。
- ブログにコメント欄は必須か?問題。
- コメントはブログを特徴付ける大事な要素のひとつだと思います
- コメント欄がらみの話
- 言及してみた http://btxt.jugem.jp/?eid=19
- コメントがついてなくてもblogはblogでしょう そのblogについてどうしても言及したければはてブの米欄や2chの掲示板でコメントすればいいんじゃない?
- ブログは対話だ。ブログにみんなが来るのは、読んで、そして書くためであって、単に消費するためじゃないはずだ。
- 「ブログは対話だ。ブログにみんなが来るのは、読んで、そして書くためであって、単に消費するためじゃないはずだ。」
- ブログである最低条件はコメント機能があって、それが時系列に並んでいること








