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政治・経済 16 users このエントリーをはてなブックマークに追加

ロゴフ教授、少しの間のドラクマ復活を唱える - WSJ日本版 - jp.WSJ.com

高い評価を受けた著書「This Time is Different(今回は違う)」を共同執筆した著名なハーバード大学経済学教授ケネス・ロゴフ氏はこのほど独週刊誌シュピーゲルとのインタビューで、非常に気の滅入るような見解を表明した。 この中で同氏は、ユーロ圏の崩壊を防ぐ唯一の方法は「中核的なメンバー」、つまり北部諸国が「ユーロ圏を純粋な政治同盟に変えることだ」と述べた。 質問者がこの提案に信じられないとの反応を示すと、同氏はその見解が厳しいものと受け止められることを承知しているようで、「恐ろしいのは政治同盟... > このページを見る

最終更新時間: 2012年02月23日12時21分
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  • 通貨統合の次の段階として政治統合は当初から予定されていた。ユーロ諸国がここ10年ぐらいで忘れてしまったんだろう。/一度離脱したギリシャにユーロに戻ってくるメリットが説明できていないような。 2012/02/23
  • 1ドラゴンズドグマ 2012/02/23
  • ふーむ 2012/02/23
  • ふーむ 2012/02/23
  • 逆に発展度の高い国が抜けるという手段もある。そしてその方が抜ける国は少ない。ドイツ+ベネルクスぐらい。 2012/02/23
  • ドラクマの見合いがギリシャ国債なら、目も当てられない状況に陥る 2012/02/23

    1 RT

  • ギリシャとポルトガル、それにおそらくは他の南欧諸国にもユーロ圏からの「長期休暇」を取らせ、高いレベルへの社会的、政治的、経済的発展を遂げるまで、一時的にそれぞれの旧通貨を使わせるというものだった。 2012/02/23
  • 1ドラゴンズドグマ 2012/02/23
  • 「少しの間」と形式的には言ってるが、要は一度抜けたら戻れない、北部だけでやれ、と。 2012/02/23
  • 通貨統合の次の段階として政治統合は当初から予定されていた。ユーロ諸国がここ10年ぐらいで忘れてしまったんだろう。/一度離脱したギリシャにユーロに戻ってくるメリットが説明できていないような。 2012/02/23

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