たまにお仕事のことを書きたくなるなぁ.あとで読み返すと自分の変化に気付けてためになるから,丁寧に書いておこう. 小さな船 うちの会社は小さな船だ.大きな波や強烈な風が襲いかかってきたら,転覆してしまうだろう.だからこそメンバーみんな必死だし,それは美しいことだと思う. ボクはつくづく「守られている存在」だと感じる.先輩たちは戦士だ.表に立って大海原と戦う戦士.波風がやってきそうな予兆を敏感に感じ取って,それがボクらの元に届く前に対処してくれている.だからボクは海に投げ出されることなく,今日も生きていられる... > このページを見る
最終更新時間:
2009年02月09日08時21分








