電動船ブルーノアのドキュメンタリー制作の話を知ったのは、2011年8月の京都第二会議での、日食艦隊の発表準備をしている頃だった。 この流水成道でも時々コラムを書いていただいている、倉橋正幸さんの発案で、国際ドキュメンタリーフォーラムで披露するというものだ。 テレビなどで、ドキュメンタリーの需要は増加しているが、予算は減少傾向。ドキュメンタリーを制作するには、数年の年月と、それなりの費用が必要。 そこでテレビ局などがドキュメンタリーを発表したい人を集め、有望なテーマなら予算を渡し、委託制作するという、国際ド... > このページを見る
最終更新時間:
2011年10月30日01時20分








